公演情報 | かりゆし芸能公演

知念範紺琉装文化学院

2019.08.02(金)

知念範紺琉装文化学院

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:舞を結い、舞を飾る「結の彩」 沖縄の風土に合わせ発展、継承された琉装には先人たちの知恵が詰まっています。普段は見ることの出来ない舞台裏の髪結いや着付けをステージで観ることが出来、一緒に琉球舞踊を楽しめる公演です。 ▽チラシ裏面はこちら

眞境名由康組踊会

2019.08.11(日)

眞境名由康組踊会

子ども×伝統芸能公演 組踊

子ども達による子ども達のための組踊公演 組踊「執心鐘入」 ▽チラシ裏面はこちら

NPO法人 尋藝能塾

2019.8.31(土)

NPO法人 尋藝能塾

子ども×伝統芸能公演 組踊

「二童敵討」いざ討たん、父の仇。命をかけた兄弟の舞。

玉城流玉扇会新里直子琉舞道場

2019.09.08(日)

玉城流玉扇会新里直子琉舞道場

子ども×伝統芸能公演 琉球舞踊

第1部「およげ!たいやきくん」 第2部「ルン♪ルン♪バルーン♪琉球舞踊」 ▽チラシ裏面はこちら

2019.09.13(金)

阿波連本流 啓扇会

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:~華やぐ~ 二代目家元門下ベテランの先輩方と若手の演者のコラボレーションと、創作舞踊三題を存分にお楽しみいただけます。

2019.09.20(金)

玉城流 翔節会

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:肝合わち踊ら テーマをコンビ舞踊・打ち組舞踊とし、隊形・構成を変えることにより従来と違った美しさを楽しめるように心がけました。

2019.09.27(金)

劇団花道

国立劇場おきなわ公演 沖縄芝居

公演名: あむとぅぬしちゃ(姥捨て山)輝け老人パワー 老若男女、一致団結すればどんなに苦難の状況であっても希望の光を見いだせる。蟻虫の類さえ日々あがない生きている、老人には老人の意地がある、と立ち上がる。

2019.10.11(金)

琉球舞踊 太圭流華の会

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:華々の色彩 太圭流家元 佐藤太圭子が受け継いだ伊良波尹吉の創作作品を中心に、琉球舞踊の多彩な魅力をお届けします。

2019.10.18(金)

玉城流 金城清一組踊会

国立劇場おきなわ公演 組踊

公演名:第16回定期公演 組踊「護佐丸敵討」 組踊「護佐丸敵討」は、あまおへ(阿麻和利)が登場し見せる「七目付」という荒々しく豪快な所作、仇討ちに向かう二童と母の別れの場面の音曲、二童の軽快な踊りなど、見所・聴き所の連続です。

2019.11.01(金)

琉球古典音楽野村流保存会 中部南支部

国立劇場おきなわ公演 三線等音楽

公演名:若者の芽(いぶき) 琉球古典音楽を保存継承する野村流保存会若手会員を中心とした舞台です。今後ますます世界に広がっていく琉球芸能。その将来を担う若者たちの芽(いぶき)が感じられる舞台です。

2019.11.15(金)

眞境名由康組踊会

国立劇場おきなわ公演 組踊

公演名: 組踊の創造と継承~「女物狂」と「人盗人」~ 今年は「組踊」上演300年。「楽聖」玉城朝薫作の「女物狂」に「琉球芸能中興の祖」、眞境名由康が音楽や踊りを加えた創作組踊が「人盗人」です。初の比較上演です!

2019.12.20(金)

女流組踊研究会めばな

国立劇場おきなわ公演 組踊

公演名: 組踊が2倍楽しくなる鑑賞教室Vol.5 組踊回遊 待望の再演‼組踊×プロジェクションマッピング。古典芸能とテクノロジーの融合。組踊上演300周年。初めて鑑賞する方も、組踊を愛して止まない方も、めくるめく組踊の世界をお楽しみください。

2020.01.10(金)

劇団綾船

国立劇場おきなわ公演 沖縄芝居

公演名:冬の夜雨 玉城貞子の民謡「冬の夜雨」を題材に沖縄芝居の重鎮、平良進が悲恋歌劇として書き上げた、渾身の作品をお届けします。

2020.01.17(金)

宮城本流 鳳乃會

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:新春に舞う 格調高い古典舞踊を華麗に舞、雑踊り、組踊抜粋、創作舞踊、琉球舞踊のすばらしさをお届けする演目構成です。

2020.01.31(金)

玉城流 琉花の会

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:今宵、琉球の花咲く 「伝えたい次世代へ 思いを込めたおもてなしの舞」これから伸びゆく若手を中心にプログラムを構成しています。

2020.02.21(金)

道扇流藤代乃会 藤戸絹代琉舞道場

国立劇場おきなわ公演 琉球舞踊

公演名:麗月に舞う ~揃て舞ぅら(するてぃもうら)~ 琉球舞踊を初めて鑑賞するお客様に対しても、親しみやすい演目を中心にして古典舞踊、二才踊り、雑踊り、創作舞踊を織り交ぜたプログラムでお届けします。